• 算命学講演会「大運天中殺の結婚」2020年7月4日(土)

    「大運天中殺の結婚」

    結婚適齢期に大運天中殺が回る人は、そこで結婚せざるを得ないことが多いです。その場合、どういう現象が出るのか、どのように禍を回避すれば良いのか等、実例をあげて解説します。

    例題・・イチロー、ビートたけし、小泉進次郎、渡部建、他、   敬称略

  • 算命学講演会「新年の占い」2020年1月18日(土)

    「新年の占い」 ☆ 2020年「庚子年」を占う

    2020年は2月4日から庚子年に入ります。
    これを基に1年間の社会情勢・傾向を予測します。

    例題・・・トランプ大統領、習近平主席

  • 算命学講演会「令和の時代を占う」2019年12月14日(土)

    「令和の時代を占う」

    2019年12月14日(土) 14時~15時半(開場は13時頃です)

    会場・ワイム貸会議室 お茶の水・Room A
     (東京都千代田区神田駿河台2-1-20 お茶の水ユニオンビル4F)

    2019年5月1日に新天皇に即位された陛下の宿命を中心に、令和の日本がどのような時代になるかを占います

    ※ この内容は2020年・新年の会報「算命学」に一部掲載予定です。

  • 算命学講演会「孤立する星」2019年10月26日(土)

    人体図に孤立する星がある場合、それは特徴となります。孤立するとは何か?その影響は何か?
    これらを実例を挙げて勉強していきます。

    例題・・原辰徳、小泉進次郎、眞子様、チャールズ皇太子、 ジャガー横田・木下博勝、宮迫博之、敬称略

  • 算命学講演会「要星」2019年9月14日(土)

    人体図には要星という人生のカギを握る星が存在することがあります。文字通り要(かなめ)となる星です。
    要星とは何か?要星の影響とは何か?これらを実例を挙げて勉強していきます。

    例題・・雅子皇后、池江璃花子(水泳)、堀ちえみ、小泉進次郎・滝川クリステル、敬称略

  • 算命学講演会「始まる星」2019年7月6日(土)

    始まる星(始星)は止まる星(帰星)とは全く異なる意味を持ち、人体図の特徴となる星の一つです。今回は始星の見方を実例を挙げて勉強していきます。

    例題・・ヘンリー王子・メーガン妃(英国)、樹木希林・内田裕也、貴乃花、眞子様・小室圭、      敬称略

  • 算命学講演会「止まる星」 2019年4月13日(土)

    算命学では止まる星を帰星と言い、人体図にある星の中でも特に重要な意味を持ちます。帰星の見方について実例を挙げながら勉強します。

    例題・・・カルロス・ゴーン、大坂なおみ、酒井法子、山口達也(元TOKIO)、眞子様・小室圭  敬称略

  • 算命学講演会「新年の占い・2019年を占う」 2019年1月19日(土)

    「 新年の占い・2019年を占う 」
    2019年は2月4日から己亥年に入ります。これを基に1年間の社会情勢・傾向を予測します。

    例題・・・皇太子徳仁様(新天皇陛下)

    ※ 大変に申し訳ありませんが、この講演会は当日録音に失敗しましたため、録音テープが残っておりません。ただし、新天皇陛下の宿命と新時代の特徴につきましては新年度の授業におきまして各クラスの進行に合わせた内容で勉強していく予定でおります。

  • 算命学講演会「2018年 鑑定例題」2018年12月8日(土)

    今年話題の人物を用いて、宿命の見方や鑑定のポイントを勉強します。

    例題・・貴乃花、吉澤ひとみ(元モー娘)、三田佳子・高橋祐也(次男)、カルロス・ゴーン

    ※ この内容の一部は2019年度・誌上教室に掲載予定です。

  • 算命学講演会「両手に花」2018年10月27日(土)

    左右対称人体図を俗に「両手に花」と言います。「天干二重干合」が陰占の二度運なら、「両手に花」は陽占の二度運の宿命です。
    どのような現象が起こり、どのように生きれば良いのでしょうか。実例をあげて勉強していきます。

    例題
    川崎麻世・カイヤ夫人、塚原光男・塚原千恵子夫妻、ヘンリー王子、ダイアナ元妃、猪瀬直樹、大谷翔平、おすぎとピーコ