• 研究科授業(2年目・47期生)天中殺論・陰占

    47期生・研究科クラスでは、4月~5月は主に天中殺の見方をさらに深く学んでいきます。天中殺と言っても、その時により「人物」や「星」にどのような影響が出るのか、またどのようにして過ごせば良いのかということが分かるようになります。

    また、6月からは陰占(運勢の見方)の勉強に本格的に入っていきます。ぜひ期待していてください。

  • 研究科授業(2年目)守護神法

    算命学の陰占の技法の中でも特に重要な技法に守護神法というのがあります。

    その守護神の中で「守護神帝王」「忌神帝王」と呼ばれる特殊な宿命があります。守護神帝王は表の世界の大成者、忌神帝王は裏の世界の大成者とされる宿命です。実際の人物にはどのような人がいるでしょうか?

    研究科授業にて勉強しました。

  • 臨位授業(4年目)石原慎太郎氏

    44期臨位クラスでは、六律帰結を用いた一生の高度な見方を勉強しています。

    今月の授業では、石原慎太郎氏の六律帰結による鑑定の練習をいたします。現在、石原氏は最大波乱の大運にいて人生の山場を迎えています。そして大運天中殺の間に決定した豊洲の移転が、今大運において問題視されるのは当然の流れと言って良いでしょう。

    詳しい見方は、授業にていたします。

     

  • 朱学院新年会

    上野精養軒にて、100名の参加者にて盛大に行われました。

    学校から数々の豪華賞品が出てビンゴゲームにて当選者が決定するなど、楽しく盛り上がりました。
    今年参加できなかった方々も、来年はぜひお待ちしております。

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    今年の校長賞は誰の手に?

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  • 師範科授業(3年目)

    45期・師範科クラスにて、故・松方弘樹氏の宿命を勉強しました。
    天干二重干合でなおかつ左右対称人体図(両手に花)。女性関係については、これほど女性にもてる人は他にいないというほどの宿命です。
    ただし、常に女性と真剣に交際する方で、「命懸ける恋」を体現した生き方を貫いたと考えられます。